東大阪市 近鉄 若江岩田駅前 / 眼科一般・レーザー治療・白内障・緑内障・ドライアイ・コンタクトレンズ・電子カルテ・画像ファイリングシステム
まもと眼科クリニック
〒578-0941 東大阪市岩田町4-6-8-2F TEL.072-960-0901 FAX.072-960-0955 / 院長:真本 幸範
診療のご案内
診療科目
眼科
診療時間
診 療 時 間
午前/9:30〜12:30
午後/4:00〜7:00 × ×
休診日/水曜午後、土曜午後、日曜祝日
コンタクトレンズ処方の受付時間について
コンタクトレンズのご使用が初めての方は、検査や装用練習などにお時間がかかりますので、診察終了時間の1時間前までにご来院ください。
エレベーターにて2階にお上がりください。
院内はバリアフリーとなっておりますので、車いすの方も安心してご来院いただけます。
診療内容
眼科一般・白内障・緑内障
糖尿病網膜症・網膜剥離などに対するレーザー治療
ドライアイ・コンタクトレンズ
電子カルテ
画像ファイリングシステム
こんな症状はございませんか?
最近目がかすみだした・黒いものが飛んで見える・物がゆがんで見える・・・
眼の病気の中には、初めのうちは自覚症状が少なく、進行してしまうまで気がつかないケースも多いです。このため、日々の定期的な眼科検診がとても大切です。当院では光干渉断層計(OCT)を導入しており、眼底3次元画像解析検査が可能です。また、糖尿病網膜症、網膜静脈閉塞症、網膜裂孔(網膜に穴が開いた状態、放置すると網膜剥離に進行する危険性があります)など、レーザー治療が必要となる病気にも対処可能です。

眼底3次元画像解析について
眼底3次元画像解析装置、光干渉断層計(Optical Coherence Tomography : OCT)は光の干渉原理を使い、赤外光で目の奥にある“網膜”をスキャンし、網膜の断層画像を取得する医療機器です。
当院で導入しました光干渉断層計(NIDEK RS-3000)では、従来の検査からでは分かりにくかった網膜や視神経乳頭の状態について、痛みを感じることなく詳しく調べることができ、緑内障の早期発見、糖尿病網膜症や加齢黄斑変性等の眼底疾患の診断や経過観察に有用です。
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